Détours et chemins de traverse
Un nouveau billet,celui-ci d'humeur plus morose...Et qui va me servir un peu d'édito en français pour une fois.
Oui,un peu morose,donc après avoir eu des...
Passion Saké ! Chloé Cazaux Grandpierre raconte…
Le saké est tendance !
Pourquoi , comment , qui l'a décidé , voilà encore un point qui mériterait une analyse approfondie , mais le saké...
ハロウィーンの夕食にかぼちゃのスープはいかが?
ハロウィーンと言えば、秋。つまり、温かいスープを食べたい季節です。
スープをある種のコンフォートフードと思えなくもありませんし、忙しければ、夕食代わりにできるのも嬉しかったりします。
では、本日はカレーの香りがするカボチャとほうれん草のスープのレシピを伝授させて頂きます。
材料
(4~6人分)
カボチャ・・・・・・400ℊ
ほうれん草・・・・・50ℊ
玉ねぎ・・・・・・・1/2個
ニンニク・・・・・・お好みで
カレー粉・・・・・・小匙2
オリーブ油・・・・小匙1
塩胡椒・・・・・・少々
お好みで
生クリームまたはココナッツミルク
クルートン
パン・オリーブ油・とろけるチーズ
作り方
下準備
野菜の皮を剥いて、ほうれん草をよく洗う。
カボチャの種を抜いてから、雑に切る。玉ねぎとニンニクを細かく切る。
1・鍋に油と野菜を入れ、カレー粉と塩を振るって、強火で2~3分炒めてから、水を1ℓくらい加えて、かぼちゃがほぼピューレ状になるまで中火で煮る。*時々水を加える必要があるかもしれませんのでご注意を
2・①をミキサーにかけて、濃すぎればお湯または温かいブイヨンを加える。
3・最後に生クリーム(ココナッツミルクでも可)も加え、塩で味を調える。
クルートンはお店で買えられますが、パンが残っていればオリーブ油をかけてきつね色になるまでトースターに入れましょう。とろけるチーズがあれば、クルートンにかけて、グラティネしてみましょう。スープに乗せると更においしくなります。
和サブロー 春の二つの東京ライブ
和サブローファンの皆様!
大変嬉しいニュースがあります。あと少しで、何と!東京で和サブローのライブがあります。
赤坂では、中島徹のピアノ・Tommyのトロンボーン・坂井美保のコントラバスと一緒にジャッジ―なミッシェル・ルグランやゲーンズブールの60年代のシャンソンを歌い、江東では鈴木厚志のピアノでフランスシャンソン古典の世界を歌う和サブローの世界を満喫できるチャンスです!!!
ご予約・お問い合わせ 「ワサボントン」
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メールwasawasajap@yahoo.co.jp
Une St Valentin avec Wasaburo アムールの国の言葉に恋をした男、和サブローの愛の賛歌
もうバレンタインデーです!折角なので、感動した「アムール」の歌をシェアしたいと思い、必然的に福田和サブロウの「愛の賛歌」を選ばせて頂きました。
フランス人だからこそ、本来なら私は日本の「シャンソン」があまり好きではありません。
何せ、難しいジャンルであり、忘れられない名曲と歌手に心を打たれることがあれば、フランス人から見て非常に「ダサい」曲が割と多く、歌手のフランス語能力と発音が悪ければ笑うべきか泣くべきか、どう反応すればいいか迷うことさえあります。
フランス語が上手なのをアピールしたいアマチュアが時々カラオケの動画などをSNSにアップするのですが、残念ながらアップされた動画はフランスのお笑い番組によく使われており、日本人を馬鹿にする口実になるのは悲しい事実ですから、日本を愛する人間としてそれが何より辛いです。
不幸中の幸い、心より尊敬できる素晴らしいアーテイストもいます。
共通の友人に和サブローに紹介された時、内心心配していたことを白状しなければなりません!けれど、アーテイストとして私の理想に限りなく近い人間だとすぐにわかりました。
35年間以上フランスで暮らしてきて、京都人でありながら色々な意味でパリジアンでもあるシャンソン歌手の和サブローはいい意味でロックンロラーだと直感しました。
フランスで歌手として認められるのが非常に難しくて、外国の方で自分のイメージと国籍を利用して目立ったことがないこともないですが、コネも金もなくフランス人と全く同じ立場でアイデンテイテイを失わずに本場フランスで実際にプロになれたミュージシャンが特に少ないです。
妥協せずに、頑固に夢を追うことを選んだ和サブローがどんなに耐え難い経験や辛い思いをしてきたのか想像に難くないですが、苦労まで歌の糧にして、和サブローが私達を彼の独特の世界に引き込んでくれる。
聞いてみれば、彼のシャンソンとの出会いは奇跡に近いです。
偶然にラジオでエディット・ピアフの声を聞いて、あまりにショックを受けたので地球の果てまで行くと決めたのはやはり、和サブローの魂がピアフとも、まだ言葉も通じていなかったのに、フランス語とも共鳴していたと思わずにいられません。
フランス語を一言もしゃべれなかった和サブローが無意識のレベルでフランスに呼ばれたと解釈したくなるのは、彼が本来「言葉」を重視し、大事にする男だからです。
実際に、”interprète”であることを誇りに思い、インタビューなどでその言葉の秘められた意味についてよく語ってくれました。
chanteurまたはmusicienという肩書を欲しがるミュージシャンがいても、彼はinterprèteという言葉とその意味に拘っています。
つまり、和サブローはミュージシャンでありながら、歌の主人公、歌に出てくるキャラクターを演じて、その気持ちなどを自分のものにして忠実に伝えるアーテイストです。
「言葉」を愛する和サブロウは外国人として、大人としてフランス語を勉強しましたが、フランスで暮らし、日本人でありながらフランスの芸能界で生き延びるどころか、「ミレイユのコンセルヴァトワール」の歌手の卵の時代もあれば、五回ほどプランタンドボウルジュなどに参加する尊敬できるプロの中のプロにまでなり、文化の担い手としてフランス及び世界に貢献した人にフランス政府から授与される芸術文化勲章「シュバリエ賞」も受賞しました。
そんな和サブローですから、ル・ポン・ド・ソワをサイトオープンしてから記事を書きたかったです。不本意ながら予想以上に彼を待たせてしまいましたが、これからも応援させて頂きます。
和サブローのCDを買う!和サブローデイスコグラフィー
俳句。椅子。
L'étranger~異邦人
巴里×京都 = ワサブロー~Le Nougat ヌガ
マラディ・ダムール~恋の病
花・太陽・雨
Duo
Une St Valentin avec Wasaburo !
Voici venue la Saint Valentin !
Journée commerciale ou journée des amoureux dont on aime à...
母の日!Fête des mères!
皆様こんにちは、マリエレーヌです。
殆んどの国では本日は母の日です!
フランスでは5月の最後の日曜日で、日本と違ってカーネーションを贈る習慣も特にありません。
ここ数年、お花も流行に影響されているのもあって、フランス人が母の日に贈る花は季節からして主に牡丹と薔薇だったりします。
1949年頃からアメリカにならって母の日を祝うようになった日本ですが、母の日は、1907年、アメリカのアンナ・ジャービスが母の命日に、母が好きだった白いカーネーションを教会で配ったことがはじまりとされ、1914年にウィルソン米国大統領が5月の第2日曜日を母に感謝する日として記念日にしたのです。必然的にカーネーションを贈るようになりました。
ここだけの話、私はカーネーションと撫子両方がとても好きで、育てています。ニースのカーネーションが昔から非常に有名であり、フランス人にずっと愛されてきた花なのに、70年代後半から花業界のバラを売る作戦が原因か、「カーネーションは縁起が悪い」という噂が流れ始めて、最早「迷信」にまで昇格しました。
ここ数年また流行るようになったカーネーションがバラの代わりに熱愛を意味する花として贈られることが割とあり、「白と緑」の花束のブームで白いカーネーション・薄緑色のカーネーションが改めて大好評。
国によって花言葉も微妙に違いますが、調べてみれば、どの国でもカーネーションは基本的にぬるくない気持ちを伝える花です!深い愛情または熱愛、情熱と度胸、自由などという格好いい意味を持つ花だったことに改めて気付かされました。「大嫌いです!」と交際(プロポーズ)をお断るために使える紫のカーネーションまでが情熱そのものです。
では、皆様忘れられない母の日を!
Bien que les français "exceptions" une fois de plus , s'apprêtent à honorer leurs mamans le dernier dimanche de mai , depuis qu'en 1914...
Le chocolat chaud d’Escoffier エスコフィエのショコラ・ショ
3月に入るなり、春を連想させる飲み物やお菓子を楽しめるのですが、寒い日や落ち込む時など、無性に温かいココアを飲みたくなることがあります。
冬の代表的な飲み物であるホットココアは、「飲み物」でありながら、コンフォートフードの部類に入っており、今回の大寒波のせいで寒さに震えるフランス人に必要なお薬なのではと思います。
ホットココアを作るのは簡単ですが、オーギュスト・エスコフィエのレシピをご存知ですか?パリのホテルリッツのバー・Le Vendôme(ル・ヴァンドーム)のお客様に特に人気があったショコラ・ショのレシピを伝授させて頂きます。
材料
(2人分)
牛乳・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・300㎖
生クリーム・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・350㎖
赤糖・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・20ℊ
ヴァニラ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・1/2本
シナモンステイック・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・1/2本
カバーチョコレートまたはココア70~80%のいたチョコレート・・・・200ℊ
作り方
下準備
バニラビーンズは縦にさき、包丁の刃先で種を取り出す。
おろし器か包丁で板チョコレートを削る
1-鍋に牛乳とヴァニラとシナモンを入れ、強火で温める。
2-牛乳(の表面)が震え始めたら、生クリームを加え、沸騰させずに2分間だけ泡立て器でよく混ぜる。
3-泡立て器で混ぜながら削られたチョコレートを加え、4分間沸騰させずに煮てから火から下し、
4-泡立て器十分かき立てる。(㊟ミキサーにかけても可)
カップに注ぐ時にシナモンステイックを取り除く。
●ホイップクリームがあれば、仕上げに載せて、ココアパウダーでも塗すことができますが、今風な盛り方だったりします。
ご存知だったのでしょうか?
オーギュスト・エスコフィエ(1846年10月28日 ~ 1935年2月12日)はヴィルヌーヴ・ルーベ(ニース近郊)で生まれた、 現代料理の父と謳われたフランスのシェフです。
13歳で叔父がニースで経営していたレストランで見習いを始めたエスコフィエですが、1880年代後半に 夏期に厨房を任されていたルツェルンのホテル・ナショナルでのセザーレ・リッツとの出会いと、その後の二人の協力関係が、世界中にいくつもの有名ホテルの設立に結実することとなり、二人の人生はもちろん、ガストロノミーの歴史を変えることになります。
オーストラリアのオペラ歌手ネリー・メルバやイタリアの作詞家のジョアキーノ・ロッシーニを記念して名づけられたデザートのピーチメルバや牛ひれ肉のロッシーニ風は、現在でも世界中で好評を博する、前世紀にエスコフィエの考案した料理です。
エスコフィエはホテルでの活動以外にもさまざまな分野で活躍し、現在は古典料理のレシピ集・教科書として用いられている『料理の手引き』 ( Le Guide Culinaire)を1903年に出版した。
ドイツ皇帝ヴィルヘルム2世に「私はドイツ皇帝だが、あなたは料理の皇帝だ」という賛辞を与えられたエスコフィエが母国フランスで1920年に、シェフとして初のレジオンドヌール勲章(シュバリエ、勲爵士)受章者となり、1928年には同勲章のオフィシエ(将校)を受章している。同年に開かれた第1回世司厨士協会連盟会議では、連盟の初代名誉会長に選出されました。
クリスマスのエキスプレス・フィユテ
栗入りのファルスを使ったレシピ第2弾!見た目こそいいですが、冷凍パイシートを使えば非常に簡単に作れるのが嬉しい一品です。
クリスマスディナーの前菜にお勧めですが、サラダを添えれば、テリーヌと同じでちょっとシャレたランチのメインになれます。
材料
(メインなら2人分、前菜なら4人分)
ファルス・・・・・・・・・・・約125ℊ http://lepontdesoie.media/クリスマス料理に使える栗入りのファルス
冷凍パイシート(100ℊ)・・・・2枚
卵黄・・・・・・・・・・・・・・卵1個分
*押し抜き器(星またはツリーなど)
作り方
下準備
オーブンの天板にベーキングシートを敷き、オーブンを予熱する(オーブンによって180~210℃)
1・お好みでファルスを手で丸めたり、ソーセージの形にして、オーブンシートに包み、オーブンで焼く。http://lepontdesoie.media/クリスマス料理に使える栗入りのファルス
2・①に合わせて、パイシートを切り、ファルスを乗せ、刷毛でファルスの周りに卵黄を塗る。*残りの生地を使いますので捨てないように気を付けましょう。
2・もう一枚のパイシートを被せ、フォークで縁を押す。刷毛で卵黄を塗る。
3・押し抜き器で残ったパイ生地を押しぬいて、⓶に貼りつけて、卵黄を塗る。
4・オーブンの天板に移し、生地が膨らみきれいな焼き色ができるまで35分くらい焼く。
●時間があまりなくても、冷凍杯シートさえあればあっという間に作れるレシピです。お好みのファルスやらチーズやらを使えばお弁当にもなれますが、コンポートやクリーム、チョコレートなどを入れればおいしいデザートまたはおやつになります。
大森由紀子、特別講座!
料理界ではフランスのイメージを利用したり、レシピを自分なりにアレンジするプロが多いですが、心より尊敬できる方がそんなにいません。
大森由紀子先生は日本で既にフランス菓子に興味のある方の憧れの的ですが、フランス人である私から見ても、彼女こそ心より尊敬できる、フランスと日本の理想の架け橋で、見本にしたい人間です。
フランス語やフランスに関する知識を常に深めながら、シャンソンまで歌い、常にフランスの心に触れようとする大森先生は何と!8月にアテネフランセでフランス語の特別講座をすることになりました。テーマはもちろんお菓子です!
フランス語のレベルは問いませんけれど、受講レベルは入門I1です。受講料(7月11日まで)3400円 (7月12日以降)3600円になります。
ユチューブでも先生に会えます!
大森由紀子ユーチューブチャンネル
大森先生の本を読んでみましょう!
「わたしのフランス地方菓子」(柴田書店)
「フランス地方のおそうざい」(柴田書店)
「パリスイーツ」(料理王国社)「物語のあるお菓子」(NHK出版)
「ママンの味、マミーのおやつ」(文藝春秋)など著書20冊以上。
私のおススメは物語のあるフランス菓子―おいしいレシピとエピソード です。
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ご予約・お問い合わせ 「ワサボントン」
✆ 080-6146-4233
メールwasawasajap@yahoo.co.jp
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りんごと洋ナシのコンポート
12月なのに、秋の果物をまだ手に入れるので嬉しいですが、先日友人の庭の洋ナシを思いっきり頂き、あっと言う間に傷んでしまいました。オーガニックなので当然と言えば当然ですが、捨てるのがもったいなくて、傷んだ洋ナシを使ったお菓子や料理に集中する羽目になりました。
傷んだ果物をそのまま食べるのも悪くないですが、料れば柔らかさに気を付けなければならないのがポイントかと思います。
見た目がかなり悪くなった洋ナシはやはりコンポートかシャーベットにするのが好きです。もちろんムースなどもおいしいですが、時間がなければコンポートを作るのが常識かと思います。
コンポートではなく、シャーベットを作るなら、洋ナシのリキュールも加え、クリスマスデイナーの口直しのアントルメにお勧めしたいくらいオシャレですが!今回は傷んだリンゴもありましたので、コンポートを作ることにしました。
りんごと洋ナシの簡単コンポート
材料
(2人分)
りんご・・・・・・・2個
洋ナシ・・・・・・・1個
バニラシュガー・・・・約10ℊ(1袋)
水
*お好みでキャトルエピス、シナモンなど加えても可
作り方
下準備
果物の準備をする。皮を剥いたり、種や傷んだ果物の肉を除いたりする。
1・果物を賽の目に切り、鍋に入れ、水を張って、中火で煮る。非常にやわらかい洋ナシをご使用の際、途中で加えても。
お好みでバニラシュガーやお気に入りの香辛料を加えても可。果物が甘くなければ、砂糖も加えても。
2・シロップたっぷりの、歯ごたえがあるコンポートがお好みなら15分くらいで煮おろしてもいいですが、果物が溶けて、キャラメルがほんのりできるくらいのコンポートがお好きでしたら、弱火でシロップが消えるまで煮詰めましょう。
温かいまま食べるのも、十分冷やして食べるのも可能です。
●温かいコンポートにバニラアイス、またはブルーベリーシャーベットと生クリームを添えるとオシャレなデザートになります!
トマトモッツァレラチーズサラダ
コートダジュールの本格的なレシピではありませんけれど、コートダジュールに住んでいるイタリア系フランス人もイタリア人も多く、トマトとモッツァレラチーズのサラダが食卓に良く乗ります!
作り方がシンプルでありがたい筈なのに、なぜか人が余計な材料を加えたがるレシピだったりします!
トマトをスライスして、塩を振る。モッツァレラチーズもスライスし、トマトに乗せ、オリーブ油をかける。最後に黒胡椒を振っても可。それだけでサラダが完成します。
嬉しいことに、トマトは最近流行りの古い種類を使ってみると味も少し変わり、見た目も印象に残ります。バジルはくわえても加えなくても大丈夫です。
ただ、スーパーの「ドレッシング」だけは忘れましょう。
フランス人は「ヴィネグレット」に慣れており、赤ワインヴィネガーを使う傾向が強いです。世界中では、ドレッシングやら、バルサミコ酢を使う人が増えましたが、、、、。本格的なトマトとモッツァレラサラダはオリーブ油しか使いません。トマトの酸味とオリーブ油とのマリアージュこそがトマトとモッツァレラチーズサラダの「特徴」とまで言えます。




























